よくわかってない事

以前、紗栄子さんと噂になった人、いますね。
ZOZOっていう会社の前沢さんという社長。
実はなにものなにか分かっていません、、、有名みたいですが、、、お金持ちで。
ZOZOがなんの会社化も分かってないんですよ、すみません。

とにかくお金持ちで、自家用ジェットであちこち行くんでしょ。

なにでそんなに儲かったのか知らないのですが、名前を目にしたのは紗栄子さんでした。
今は違う女性と付き合ってるそうですね。

そこもよくわかってないのですが、お金があるからモテるのか、もともとモテるタイプなのか。

顔見てもよく分からないし、動いてるとこを見た事がないし、
もっとも話したこともないのですが、モテるタイプには見えなかった、、、正直。。。

お金持ちですしね、いいよう女性は多いと思います。

なんでも最初はレコードを売っていたとか。
バンドマンみたい??です。
今は実業家として成功してるわけですが、どこでそんなハネあがりになったのか。
だってレコード売っただけでそんなになります?
そこを聞かせてくれたら・・・

付き合ってやってもいいぜ、、、爆笑

出産は負?

ある女性が、子供を産むべきかどうかで悩んでいました。
子供が出来てからではなくて、おそらく結婚はしてて、子供を産む段階で
「はたして今産んでも育てていけるのだろうか?」
という不安になっていったみたいです。

その不安は「預けるところがない」いわゆる待機児童になってしまうのでは?とか、
職場で「お前はもういらない」と言われたらどうしよう、とか、そういうことのようです。

また周りからのプレッシャーも逆に怖くなったみたいです。

「子供はまだ?」「孫の顔が見たい」など、環境的なことがストレスになっていって、
もしかしたら子供恐怖症のような感じになったのかも。

出産は負の要素か。
日本においては、女性にとってはそうなのかもしれませんね、残念なことです。
子供が出来たらカワイイし、仕事にも活力が出ると思うし、
なにより家族が増えるっていいことじゃないですか、
そこをどう考えるか、ですよね、不安は誰にでもあります。

でももっと日本も働くママや、もちろん働くお朗さんに対しての福祉をもっとしっかり作るべきだとも思います。
もっと、欲しい時に埋める環境があったらこうして悩むこともないのですから。

高齢者買い物難民

高齢者の買い物難民が増えてきてるとかです。
考えてみたら、近くにスーパーがなくなってきて、車や電車などの移動になると、
車がなかったら行けないし、電車も大変、、、となってくると
買い物に行けなくなるんだね。。
田舎も郊外型の大型スーパーになてきてて、そこは駐車場がいっぱいあっていっけん便利だけど、
車の運転が出来ない人は不便だ。

家族がいればいいけど、一人暮らしが多くなってきてますしね。
うちの親もそうなってくるのかも。
近くにスーパーはあるけど、あれも「近くじゃなくなる」可能性もあるわけだ。
だんだん足腰が弱くなってきてるし。

近いスーパーも「あそこまで行くのー?」って言ってたような気がする。。。たらー。

そうなったらデリバリーになるのかな。
うちの親はちゃんと自分の目で確かめてから買いたい人だからなー、
ちょっと難しいかも。
そもそもそんな制度があるのかどうかも分かってない。今度聞いてみよう。
逆にそんな質問したら底のスーパーがそういうのを作ってくれるかもです。

買い物に行くというのは、楽しみなだけじゃないんだよね、
生きてくために必要なのだ。
洋服だけじゃないのだ、むしろ洋服なんかいらない、食べ物がなかったら人は死ぬのだー。

ということで、自分の将来も考えつつ、親のことを想うのでした。

木を切りたい

隣の家の木の枝が、我が家の庭をさえぎってしまって、
あ、遮ってるのは、その枝のおかげで太陽が、です。
畑に太陽の日があたらなくなってしまって困るので、本当は枝を切りたいのです。
隣の家も分かってるはずだけど、やってくれない。

お断りしてこっちゅで切りたいんですけど、どうでしょうか?
法律ではそれでいいってことになってます。

畑に太陽が当たらないとせっかくの育ててる野菜が、、、泣

隣も分かってると思うんですけどね。。。おすそ分けしないから無視か??
さほど大きな木ではないのですぐ切れます、
(私がやるわけじゃないけど)
切ってもいいかなーーーーー!?

って、ピンポンしてから言えばいいんだよね。

いつも庭で日光浴してる隣の奥様にも言えばいいのだ、
「あのーー!枝切りますよーー!」ってね。
って、そんな勇気はないのであった。
庭の手入れはしてるのに、うちに伸びた木を切らないのは、もしかしたら遠慮してるのかもですね。
切っていいですよーー、うちにも入ってきていいですーー。
お願いですから切ってくださーい、さもなければ、

切りますよーーーー!うちでーー。

夏休みの予定

友人が夏休みの予定を聞いてきて、ふと思ったのですが、
私は夏休みに限らずいつでもどこへでも行けるんです。
でもその友人は子供が学校に通っているせいか、こういう夏休み、とか、春休み、とかに
なにかと予定をたてるらしくていろいろ聞いてきます。
私はそういうときにどこかへ行くことはあまりないので、わからない事が多いんですよね。

どこにいっても混んでるし、高いしであまりピーク時には行きません。
それを家族でいつも出掛けているんだからすごいよね。旦那さんも大変です。
それでも毎年家族でどこかへ出かけています。

今年はまだ決めていないそうですけど、海外は海外で、避暑地にでも行くのかな。
いいですね~(でも混んでますよね、どこも。。)。
我が家はこういうピーク時が去ったあたりで行くので混雑はないけど、
観光地に行けばいつでも混んでるのでね、、、少しはいいけど、それでも混んでます。
観光が目的ではないとはいえ、のんびりしたいのに観光地ど真ん中、はね~、
なのでいつも少し離れたところにいきます。

家族、といっても子供がいるわけではないし、気楽なものです。
(子供はいあmすよ、でも連れていくような子供ではない、という意味)

でも、もうそんな時期なんですね、ゴールデン・ウイークが終わったと思ったらこれだ。
終わらないね、、、ホリデーの予定を決めるイベント。
大変です。

FB電話

FBをオンにしたままパソコンをしていたら、電話がなりました。
スマホではなくて、パソコンから音がして、
あ、誰かがFBから電話かけてるな、って分かった。
フェイスブックって電話出来るのは知ってたけど、急にかかってくるとビックリする笑

相手は「オンになってるんだし」でかけてるみたいだけど、
こっちは他の作業で集中してるのでびっくり。

お話はしたけど、なんてことない話でね、、、早く仕事に戻りたかったですよ。

試しに、違うときに他の人に
「で、、、あれってどうやって電話かけてるの?」
ってやってみたけど、出んわする方法が分からず、、そんなものです。

かかってくるのは受けたけど、自分から毛蹴るときはどうしていいか分からない。

しかし、なんでも無料で出来る世の中でいいですね。
そういうことしててどこで儲けているんだろうって思うけど、
ちゃんと設けているんでしょう。

それよりも、どこから皆そういう情報を得るの?

フェイスブックで電話できる、なんて、どうやったら分かるの?

私は「かかってきたから」知ったけどね。
すほいな、ほんと、すごい世の中です。

事実をもとにした映画

映画「ブリッジ・オブ・スパイ」を見ました。
おもしろいですねー、トム・ハンクスも恰好いいいし!

巧みな伏線に脱帽です。冒頭、画家として米国で生きるスパイ、
アベルが自画像を描いているシーンから始まります。
これだけで、彼の、スパイとしての実像と画家としての生活が二重であることを示していますね。

アベルは、法廷でも判事の顔をスケッチしたり、人物絵が得意のようなんですが、
最後、ドノバンに彼の肖像画をプレゼントします。
アベルから見たドノバンはこんな男だ、不屈な男だ、というメッセージでしょうねー。

スピルバーグは東ベルリンオタクなのか。壁ができた頃の東ベルリンの様子、
街の様子、役所の様子が、あまりに生き生きと描かれていて驚きました。

なんだかすごい、スピルバーグばんざい。

しっかし、スパイものだけど、そのスパイの部分はまったく描かれていない、
そういう話じゃないから当然なんだけどね。

事実をもとにしてるけど、スパイの方を調べてみたくなりました。

あの画家に扮した人のスパイぶりとか。

映画からおもうこと

映画「私を離さないで」を見て、いろいろおもうところがありました。
実は何回も見ています。

どうしてキャシーはエロ本を熱心に見ていたのか?とか。
これは、エロに興味を持ったキャシーが、自分の「オリジナル」はそういう仕事でもしていたのではないか、
と思ったから、、というのが定説のようです。
原作を読めばわかるんでしょうねー。
まだ読んでないもので。

いろいろなことがあの映画から考えられます。
あれは実在する話なのだ、とかもありましたが、
日本人が書いた本から映画化されたものですよー。

愛し合う2人は臓器提供を延期すべく、かつて過ごした寮施設の長に訴えます。
その意味では抵抗を試みている、、、んだね。

でも、逆らうわけではなく、暴力的にでもない。
ひっそり恩師の住所をつきとめて、2人だけで「3年くらい遅らせてほしい」と要求するのみ。

それでも受け入れられずトミーは死んでしまうし、
キャシーは定められた介護人という職業の疲れから自ら臓器提供者になることを望むのです。

この映画を見たら、やっぱり原作も読んでみなくちゃ、ですね。

ぺらいち

広告を作っ時に「ぺらいちがいいよ」って言われたのですが、なんですかそれ?・・・でした。

ペライチは無料で使えるのでやろうかどうか考える前に、
試しに登録していじってみることをおすすめ、って言われた、、、汗
考えるなってこと??

名前とメールアドレスで会員登録すると、新しいページを作成するページに移動して、
そこからぺらっと1枚広告を作る事が出来るそうなのです。
簡単って書いてあるけど、こういうのやってみて簡単だと思ったことはないなー。

ともあれ、これを使うといいよ、ということでした。

テンプレートはいくつかあるから説明書きを読んで、
自分の作りたいサービスや業態などにあったものを一応選んでおこうかな???

あとからカスタマイズはできそうなので、とりあえずどれを選んでも問題はなさそうですね。

うーん、、、とはいえ、時間かかりそう。
誰かに頼むか!(これがいけない)

簡単に出来るまでには時間かかりますわ。なにごとも。

ロシアの歴史

皆さんはロシアの、レニングラード、という言葉をご存知ですか?
あまりよく知らない?

私も、名前だけは知ってるけそれが何かはよく知りません。
一緒に勉強していきましょう!

独ソ戦における戦いのなかでも特異な戦役ともいえる「レニングラード包囲」。
ドイツ軍は当初、北方軍集団によって、この帝政ロシア時代の首都占領を目指しますが、
結局は、ヒトラーが街全体を包囲することで「飢死」させることを選択します。
有名な「キエフ包囲」や「スターリングラード包囲」の対象となったソ連軍やドイツ軍ではなく、
ここで包囲されたのはレニングラード市民です。

レニングラード包囲戦は、ナチス軍が1941年9月8日から1944年1月18日までの872日もの間、
レニングラード(現サンクトペテルブルク)を包囲し、
それによって150万人ものソ連軍とレニングラード市民が
犠牲になったと言われている悲惨極まりない戦闘でした。

そんな大勢の犠牲者を出していたソ連軍は1943年1月12日に決死の反攻作戦(Operation Iskra)を決行します。
そして1月18日には、完全に周囲からシャットアウトされ陸の孤島と化していたレニングラードへ続く陸上ルートが確保されました。

遂に包囲戦が終わった時でした。

更に少しの間、ナチス・ソ連両軍間の砲撃戦は続いたものの、
1944年1月27日にドイツ国防軍はレニングラードの南部まで押しやられました。
これが事実上の解放となったのです。

うーん、、、本当はもっとすごいことがあるんだけど、
とても書く気になれません。。